2008年03月03日(月)
この足の向かうとこ
毎日考え事していて今のこの場所から動けなくなっているような感覚。
一歩踏み出せばいいのに何をためらうのか、それすらも分かりません。
「分からん」なんて言ってても心の奥のどこかではきっと理解できてるんかなとか。
思いはぐるぐると回るばかりで『始め』はあっても『終わり』がなくて・・。
この足の向かうとこを自分が信じないでどうするんやろう。
疑うことの簡単さと信じることの難しさに動けない私でした。
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最近の私も似た感覚があります。
でも、結局のところ人生1度
まっすぐに進め、正直の道だと思います。
って思ってても、、、動けないんだよなぁ。
この道を行けば
どうなるものか
危ぶむなかれ
危ぶめば道はなし
踏み出せば
その一足が道となり
その一足が道となる
迷わず行けよ
行けばわかるさ
>この足の向かうとこ
心惹かれる記事タイトルやし。。。
答えは、己の足のみぞ知る・・・ってとこかね。
一歩が出ないときは、そのままそこに居てもいいやん。
足踏み始めると長くってその場の居心地がいいことに甘えすぎの感があるんですよねー・・。でもやっちゃいますよーー!
自分の人生、自分で切り開かなくて誰が切り開くのだー!
前は旅行会社社員さんだったのですね?!えーーっと、今は・・・何を?(そんな話もしないままの1回目でしたねー笑!)
『一歩守り』って名前もかわいいじゃないですか!
「一歩をなくしたくない」って岡田くんの「人生長いっす」に並ぶくらいの名言でございます!
どんなお守りなんやろ・・・。